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メモメモ2。 [LO情報記録]

 『ライディングシステム』

ライム・オディッセイも、各種族で一定レベルを達成すると手に入れることができる固有の移動手段が用意されている。
他のゲームと異なる所は、購入してすぐ乗れるわけではなく、愛情を持って育てなければならないという点だ。ゲームのスタートと同時に、キャラクターには謎の「卵」が与えられる。関心と愛情を持って世話を続けると、孵化し、ユーザーを親と認識する幼獣が誕生する。
生まれた幼獣に名前をつけ、一定時間ごとに餌を与えるなど、本格的な育成が始まる。育て方と与える餌によって外見や基本ステータスが変化し、追加能力を得ることもあるため、注意する必要がある。
幼獣は戦闘には直接参加しないが、プレイヤーキャラクタに戦闘に役立つ様々なバフをかけてくれる。
一定レベル以上に育つと、プレイヤーキャラクタを乗せられる大きさになり、移動手段としての役割を遂行するようになる。
難易度が高いクエストで珍しい卵を手に入れたり、交尾させることでまったく新しい移動手段が誕生するなど、追加要素の導入も予定されている。


 『ハウジングシステム』

自分が暮らす住居空間を意味する「ハウジング」。ライム・オディッセイのハウジングシステムのコンセプトは、「ユーザーによる世界の自由な利用」である。一部高レベルのユーザーのみに与えられる特権ではなく、ライムの世界では誰でも自分の空間を持つことができ、これを元に自由なコミュニティーを築き上げる。特に、ユーザーが建てた1つ1つの家が集まって町になり、これを元にユーザーらが創り上げた大きな街ができあがることを目標にしている。
ハウジングは大きく、「建物の建設」と「街の建設」に分けられる。家を建設するには、まず大都市に用地の貸与を申請する。必要な材料を集め、「大工」のプレイヤーキャラクタに設計図を依頼すると建物をつくることができる。
自分の生活職業に応じて、商店、裁縫店、 木工所 、伝統茶屋などを作ることもでき、住居目的のみの住宅を作ることもできる。
建物の形は種族と職業、自然環境などを考慮して決定される予定である。



街の開発は、ワールドマップに存在する「街開発予定地」に、他のプレイヤーと意気投合して新しい街を作り上げることで、完成された街にはプレイヤーが直接名前をつけることができる。
ただし、街を開発することは、材料はもちろん、かかる費用も一個人では調達できないほと莫大なので、多数のプレイヤーが協力する必要がある。
ハウジングには、大工が作成した家具なども配置できるなど、今後も様々な興味深い要素が導入される予定である。


(※印情報攻略サイトより)

と、詳しいのが載っていたので読んでいたんですが。
思った以上に自由度が高かった@@;
やりこみゲー 大好きですb
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